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山形県小国町

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平成17年度    バックナンバー

2月3月

3月

「雪の学校」体験談4
「雪の学校」
  • とにかく、雪の学校(楽校)は面白く良かった。
  • 二日間、充分に楽しみを堪能させていただき、多くの皆さんに感謝と御礼を申し上げます。
  • 早速、その時の写真も沢山ご恵送賜り誠にありがとうございました。
  • また、山形新聞に掲載された記事も送っていただきましたが、写真には私のスキーウェアとリュック姿が登場していました。 「雪の学校」
  • かんじきを履くための紐の締め付け方を習った後、雪上行事を行いましたが、歩き慣れていないため、雪山の上り坂は特に厳しかった。
  • それでも、落伍することなく、すべてのプログラムを終えることが出来ました。
  • 「交流会」では、マタギ鍋のなかみがウサちゃんの脳みそ、レバー、頬肉など初食い体験。
  • 「火まつり」では、聖火役をやらせていただき、懇親会終盤で詩吟を一曲独吟したのも良い思い出になりました。
  • 楽しい、良い体験で感動を覚えました。
  • 富樫  忠 山形県鶴岡市在住

「雪の学校」体験談6
「雪の学校」
  • 3月3日、4日の「雪の学校」では、お世話になりありがとうございました。11月の「豊穣(みのり)の学校」から3ヶ月半、楽しみに待ち続けての参加でした。朝日山麓への道路を除雪されたり、少しでも安全なところで雪と遊べるようにとのご配慮、感謝しております。
  • また、早速、写真を送っていただきありがとうございました。
  • JR小国駅で役場スタッフの方から「お帰りなさい」と出迎えていただいた時、もう嬉しくて嬉しくて、まるで故郷に帰った気分でした。 「雪の学校」
  • 初めてのかんじきハイキング、熊の巣穴のぞき、尻すべりなど思い出しては一人にんまりして、こんな体験ができるなんて、なんて幸せ者なんだろうと喜んでいます。
  • 美しい山々の風景、ブナの森、おいしい空気など自然環境で癒されるのは勿論ですが、役場のスタッフ、マタギの方々など小国の皆様の笑顔、やさしさにふれて最高の癒し旅でした。
  • 2回の訪問で、もう小国がたまらなく好きになってしまいました。
  • 早く、また、「行きでー」
  • 堀田 久美子 三重県四日市市在住

「雪の学校」体験談7
「雪の学校」
  • 先日の「雪の学校」では、本当にお世話になりました。
  • 生まれてはじめて「かんじき」を履いて雪の上を歩きました。二人とも千葉県人なので、ちょっと大変でした。
  • 二日目の尻すべり、とても楽しかったです。山の頂上まで上がりきれなかったので、もう一度、行ってみたいなと思いました。
  • 3日、4日は、天気が良くて良かったです。 「雪の学校」
  • その後、山形は、雪が降ったようですね。
  • 私は、帰ってきてから、風邪をひいてしまい、二日間位寝込み、まだ、治りきれない日が続いています。
  • 写真も沢山いただきありがとうございました。
  • お手紙も遅れてしまいましたが、また、山形に行けるといいですね。
  • ありがとうございました。
  • 感謝、感謝です。
  • スタッフの皆さん、本当にお世話になりました。
  • また会える日が来るといいですね。
  • 木嶋 仁子 千葉県長生郡在住

「雪の学校」体験談9
「雪の学校」
  • 「雪の学校」、とても楽しかったです。
  • 好き勝手なことを言う私たちの面倒をみていただき、本当にありがとうございました。
  • 今回のモニターツアーの目的についての説明を聞きましたが、そのひとつに「元気のある地域」の形成があって、その文字を耳にした時、ちよっと不思議な感じがしたのです。「豊穣(みのり)の学校」の時もそうでしたが、皆さん、元気でやってるよー!という感じの方々ばかりと思っていたからです。ほんの3、4日間、それもイベント時の小国しか知らないからそう感じたのかもしれませんね。 「雪の学校」
  • 人が元気になるのは、やはり人に会うことかなぁ・・・と私は思います。誰かに会いに行く、誰かが来てくれるという時、大キライな人でない限りは元気が出てきますよね。だから、じっとしているよりは、動く方が元気になれるのだと思います。
  • 今回、このようなイベントに参加したことによって、少なくとも小国が好きな場所になりました。そしてうれしいことは、そこに住んでいる役場の阿部さんやいろいろな人を思い浮かべることができるようになった、ということです。これは、本当にうれしい。こういうキメ細かいイベントは都市では実現不可能だと思います。
  • 地方には地方にしかできない素晴らしいことが、人を引き付けることでしょう。地方に住む「人」、「人の良さ」はとても大きな財産だと思います。それと手あかのついていない自然の素晴らしさ。
  • 小国の良さを発信し続けてください。
  • けれどあまりに人気が出すぎて、今のゆったりした良さが失われるのも困りますが・・・・・
  • 阿部さんをはじめとするスタッフの方々の魅力的だったこと。仕事なのに楽しそうに(ウラでは、いろいろなことがあったでしょうに・・)こなしている姿には感激でした。
  • すてきなチームワークですね。
  • うらやましい限りです。
  • 一緒に参加して、親しくなった人も口々に人間味のある人たちの魅力に引かれるよねと意見が一致し、みんな同じ気持ちなんだなぁと思いました。
  • できることなら、私も阿部さんを「ボス」と呼びたいくらいです。
  • どうも、ありがとうございました。
  • 佐久間 悦子 新潟県三条市在住

2月

つる細工講習会に参加して
つる細工講習会
  • 第25回つる細工講習会が、1月24日(水) - 26日(金)の3日間、国民宿舎飯豊梅花皮荘で行われました。講習会には町内外から45名が参加し、ブナ文化が生んだ伝統の技を学びました。
  • ・前田則好さん(村山市) 初めて参加
  • 地元の人達に感謝します。初めてつる細工に挑戦しましたが奥の深さにはまりそうです。 つる細工講習会
  • ・菅野和夫さん(山形市) 初めて参加
  • 2泊3日が短く、つる細工時間もアットいう間に過ぎました。何もできない私が、先生の指導でカゴを2個作ることができました。次回も是非参加したいと思います。ありがとうございました。
  • ・秋葉国雄さん(山形市) 初めて参加
  • つる細工の奥深さを感じました。みなさん親切で来年も参加したいです。
  • ・貝津幸子さん(新潟市) 2回目の参加
  • 楽しく過ごさせていただきありがとうございました。また来年もよろしくお願いします。
  • ・町内の女性 初めて参加
  • 大変むずかしい感で参加しましたが、とても楽しく作品作りができました。先生方先輩方には丁寧に指導していただきありがとうございました。
  • 第25回つる細工講習会参加者


国内福祉研修in山形県小国町
国内福祉研修in山形県小国町
  • 9月のゼミ合宿に続き、再び、小国町を訪れました。
  • きっかけは、冬の小国町を体感することや一度訪れただけでは感じきれないところを感じたいと思ったからです。
  • 今回は、友人を誘って、形式的なお客様的研修ではなく、住民に少しでも近づいた中で、外部の目を持った住民となって学ぶことができて良い経験となりました。
  • 遠藤さんご家族、役場の方々、商工会の方、病院の方には本当に感謝しております。 国内福祉研修in山形県小国町
  • 遠藤さん宅にホームスティさせていただいて、牛の肥育のお手伝いをさせていただいたのですが、何をして良いのかわからず邪魔になっていたのかなあという思いもありましたが、最終日には一部ですが仕事を覚え、牛への想いが根ざしたように思いました。これを1ヶ月なり経験することができたら想いは大きくなるなと思いました。お世話になっている間、広い世代の方からお話を聞くことができ、様々な町への想いがあるなと思いました。
  • 商工会や病院の方のお話では、「外部の目で小国はどうだ」と聞かれましたが、僕たちは無知な学生であり、その場ですぐに意見することはできなかったのですが、遠藤さん宅では一日の多くの時間を同じ空間で過ごすことができたので、思いついたときに話題を持ち上げることができ、さらには繰り返しその話題に触れることができ、家庭というのは考えをめぐらせる良い空間だなと思いました。
  • 今回は、遠藤さんのご家族のご好意があってこそできた経験であり、とても感謝しています。短い時間でしたが、内部の人間と外部の人間が一つ屋根の下で生活することで、資源の発見やアイデアを得ることができるのではないかと思いました。
  • このような環境こそまちづくりのコアのように感じました。
  • 今度は、春と夏の小国に行きたいです。
  • 島田和彦・星野克也 法政大学 現代福祉学部
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