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踏切事故に気をつけましょう

最終更新日:2020年12月1日
問合先:町民税務課

1.踏切の手前では、必ず一旦停止し、安全を確認してから渡ってください。

特に、冬季間は路面凍結によるスリップに備え、踏切手前では充分に減速しましょう。

また、積雪等により踏切が確認しにくい場合があります。誤って線路に進入しないよう、しっかり確認してから通行してください。

2.警報機が鳴ったら、踏切内へ無理な進入はやめてください。

3.踏切の中に閉じ込められた場合は、そのままゆっくり車を前進させてください。

(遮断棒は、車で押せば前方に跳ね上がります。)

4.踏切内で動けなくなった場合(脱輪等)は、まず列車を止めてください。

  • 非常ボタンがある時は、カバーの上から強く押してください。信号機が作動し、列車に異常を知らせます。
  • 非常ボタンがない時は、安全な場所から列車に向かって大きく手を振るなどして危険を知らせてください。
    発煙筒や赤色の物を使用すると効果的です。
  • 列車が停止した後、付近の人等の協力を得て脱出してください。

※ 脱出後は、最寄の駅に連絡してください。

問合先

町民税務課

TEL:0238-62-2260

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