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山形県小国町

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洪水・土砂災害ハザードマップ

最終更新日:2016年4月26日
問合先:町民税務課

近年、全国各地で集中で、豪雨や台風による洪水や土砂災害など、甚大な被害が発生しています。
町では、土砂災害危険箇所の点検等を行い、国や県と連携しながら災害の発生を未然に防止するよう策を講じていきますが、対策を必要とする危険箇所は数多くあります。自宅や勤務先、外出する場所などが洪水や土砂災害箇所になっていないか確認しておきましょう。

▼洪水ハザードマップと土砂災害ハザードマップ(PDFファイル)

小国町洪水ハザードマップ小国町土砂災害ハザードマップ

▼地区別ハザードマップ(PDFファイル)
     @ 北部 (PDF:2,104KB)
A 沖庭 (PDF:2,930KB)
B 中心部 (PDF:3,085KB)
C 南部1 (PDF:3,615KB)
D 南部2 (PDF:2,824KB)
E 伊佐領 (PDF:3,750KB)
F 東部 (PDF:3,373KB)
G 白沼 (PDF:3,444KB)

山形県内全域の土砂災害危険箇所を確認するには
  土砂災害警戒区域等の指定状況【山形県ホームページ内】
※土砂災害警戒区域及び土砂災害特別警戒区域は、「土砂災害警告区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律」に基づいて指定・告示された区域です。
土砂災害には「土石流」「地すべり」「がけ崩れ」の3つの種類があり、これらが発生するときには、前兆現象が現れることがあります。
以下の事に注意し、危険を感じたら速やかに避難してください。
 
 1、土石流
(山から石や土砂が流れ出す)


【特に注意が必要かた】
渓流が山ろくから市街地に出る付近にお住まいのかた

【こんなときは注意!】
・川が濁ったり、流木がまざりはじめる
・雨が降り続いているのに川の水位が下がりはじめる
・地鳴りの音が聞こえてくる

【逃げるとき】
流れの方向に対して直角に逃げる。
 2、地すべり
(緩やかな斜面で地中のすべりやすい面が地下水の影響などでゆっくり動きだす)

【特に注意が必要なかた】
自分の住む場所が地すべり危険箇所かどうか確認しましょう。

【こんなときは注意!】
・斜面や地面にひび割れができる
・斜面から水がふき出る
  3、がけ崩れ
(水をすって弱くなった斜面が突然崩れ落ちる)

【特に注意が必要なかた】
がけの近くにお住まいのかたは十分注意し、危険を感じたらすぐに避難してください。

【こんなときは注意!】
・わき水の量が増える
・がけから出る水が濁る
・がけに亀裂が入ったり、がけから小石が落ちてくる

問合先

 町民税務課(役場庁舎2階)
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