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山形県小国町

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平成30年4月から国民健康保険制度が変わります

最終更新日:2017年9月1日
問合先:町民税務課

平成30年4月から国民健康保険制度が変わります


この10年で、70歳以上の高齢者数は1.3倍に、国民医療費は1.3倍になりました。団塊世代が全員75歳以上になる2025年には、国民医療費の総額は61.8兆円にもなる見込みです。


国民皆保険を将来にわたって守り続けるため、平成30年4月から、これまでの市町村に加え、
  
   都道府県も国民健康保険制度を担うことになりました。



 都道府県の主な役割
  • 財政運営の責任主体
  • 国保運営方針に基づき、事務の効率化、標準化、 広域化を推進
  • 市町村ごとの標準保険料率を算定・公表
  • 保険給付費等交付金の市町村への支払い

 
 市町村の主な役割
  • 国保事業費納付金を都道府県に納付
  • 資格を管理(被保険者証等の発行)
  • 標準保険料率等を参考に保険料率を決定
  • 保険料の賦課・徴収
  • 保険給付の決定、支給


国民健康保険制度の見直しによる効果

▼ 詳しくはこちらをご覧ください。

   チラシ(PDF:596KB)

お問い合せ先

 町民税務課 国保医療担当
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