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山形県小国町

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トップ資料とまちづくり第4次小国町総合計画の策定〜

第2回小国町振興審議会の結果

日 時
平成20年11月18日(火)午後1時30分〜3時
場 所
小国町役場大会議室
出席者
渡部錬太郎委員(会長)、斎藤英洋委員、安部春美委員、佐藤哲之委員、新野八郎兵衛委員、須貝新二委員、渡部義満委員、加藤功委員、山口英彦委員、宮原博通委員、本間利雄委員、佐藤正之委員、須藤文雄委員、馬場高子委員、川上直司委員、近みつ子委員、山口ひとみ委員、
町長、事務局

【内容】

1. 第4次小国町総合計画基本構想素案について
渡部会長が議長となり、審議を進行。事務局より素案内容について説明の後、以下の質問・意見をいただきました。

ダウンロード 第4次小国町総合計画基本構想素案(11月18日)(PDF:530KB)


【第1章〜第5章】

○事務局からの説明の内容によれば、まちづくりの理念とはまさに志であり、ここでいう「協働と交流と連携」の力を結集していくということがまちづくりの理念である。それが主要プロジェクトを展開していくための強固な基盤となる。そこで、「協働と交流と連携」を地域自立の一つの基盤として踏まえるうえで、これらが基本構想全体に関わっていき、そうした大きな姿勢としてプロジェクトがある、というような表現も必要かと思う。例えば、15pに「新たな豊かさを実感できるまちづくり」とあるが、環境の保全を目指したり、豊かな農山漁村を実現する地域経営を進めたりする中で、子育て等に関しても、「協働、交流、連携」が経営の大きな柱、姿勢として存在してもよいと思う。

→第8章「主要プロジェクトの設定」については制度の創設という表現であったり、〜事業という表現であったり、統一的な言い方になっていない。次の段階に向けて再整理しなければならないところであると考えている。協働と交流、連携がそれぞれの事業を実施するにあたって必要な視点であると整理しているので、プロジェクトの整理の仕方と合わせて考えをまとめていきたい。


○一番大切なのは理念であり、町民が理念をわかるようにしなければならない。ぶな文化といわれてもよくわからないところがあるので、町はこういう方向で進むという理念をもっと前に持ってきたほうがよい。そのうえで、「協働と交流と連携」という表現をズバッと言い切ってはどうか。平成30年を目標にしているということであるが、人口減少・少子高齢化社会の中、小国町の平成30年の人口はどれぐらいになると推計しているのか。

→理念についての整理の仕方は再検討するが、なかなか短いセンテンスでまとめきれない、というところもご理解いただきたい。人口についてであるが、平成20年3月31日現在の住民基本台帳上の人口は9,411人。人口は、今後増える見込みはないと思われる。国立社会保障・人口問題研究所や荘銀総研などの推計でも増える見込みはないということである。人口推計の方法はいくつかあり、それらの方式を組み合わせてこれまで推計してきた。ただ、推計した結果の数値が適切に推移したかというと、目に見えない部分もあり、現実とのかい離があった。この基本構想をまとめるにあたっては、人口が減り、少子高齢社会が進んでいくこと前提にしながら、その中で活力のある町をつくっていくにはどうしたらいいか、ということを考えていくと、それには協働と交流と連携が必要になったものである。数字的には、仮に10年後の本町の人口は、少なくともここ3年間は170〜180人が減少していることを見ると、平成30年には7,500人から8,000人を下回るものと見込まれる。しかしながら、その推計によっても現実のスピードに合わないことが十分想定されるので、その点も踏まえながら基本構想の策定にあたってきたつもりである。


○京都には年間4,700万人、日本の人口の3分の1の観光客が訪れる。特に紅葉の秋。ただ、私は京都の紅葉より小国のほうが美しいと思う。京都がそれだけの観光客を集めるというのは、そこに歴史的な物語があるからで、その物語性が人を魅了し、景観、古い建築物、町並みが相対として京都の魅力になっている。ただ、半面、町が人であふれかえっている印象もある。車も渋滞し、ひどい状態である。それと比較すると、東北には人が少ない。この格差は一体何か。人口減少もままならないが、その地域の魅力を高めていくためには、この構想に歴史が育んできた物語性をどのように取り入れていくのかということが大事になる。黒沢峠を通り、ダム湖にゴムボートを浮かべて回る湖岸の景観はとても美しい。小国は集落全体が日本人の原風景のようなイメージを持っていて、南小国は一つの文化を形成してきている。それを外から来た人に売り出す魅力をどのように伝えていくかということが大きな課題だと思う。樽口峠を出て飯豊連峰を臨んだときには、その景観に皆感動する。世界遺産であるペルーのマチュピチュにも匹敵する。小国の北部、南部、東部には随所に良いところがあり、大きな網をかけるのではなく、それぞれにポイントや歴史的な物語をつくれば、外から見たら小国町のイメージが沸いてくる。例えば大里峠には大蛇伝説がある。これなどをうまく整理していくことも考えられるであろう。いずれの市町村も言葉を羅列しているので、小国町だけは歴史的な物語、あるいは文化という面を独自の言葉で表現すべきであり、歴史的な物語と今の発見を組み合わせた景観を創造するべきである。道州制の議論がなされているが、これは国の財政が厳しいからお金を掛けないよう管理をしようということである。文化という面では非常に希薄な考え方であり、小国町は山に囲まれていて、やはり独自の姿を持っているということを、もう少し色濃く反映してほしい。

→ご指摘いただいた点を踏まえ、この中に歴史と文化に関する記述を少し書き加えながら、現代風にどのようにしていったらいいのかということを考えていく材料としていきたい。先人が培ってきた文化・技術を後世に伝えていかなければならない強い思いがあるものの、その割には文章が少し弱いところもあるように思う。まちづくりの理念に書かせていただいたということもあるが、なおいかに強く出せるかもう一度整理してみたい。


○まちづくりの理念についてわかりづらいという意見があったが、それに付け加えて、人口が減るということも含めて、町民自体がまちづくりを担っていくことが大事な視点かと思う。少ない人数で自分たちのためのサービスや、自分たちのためのシステムづくりなど、自分たちで小国町をつくっていくということをもっと前面に出してもよい。そのとき、実際に協働しなくてはできないだろうし、外との交流を図ることで小国のよさをアピールすることもできるであろう。人にも来ていただくことができれば、その部分でひいては環境問題全般に対して必要なことを小国から発信していくことができると思う。まちづくりは町民が担っていくという時代になっているということを伝えていただければと思う。

→町民主体のまちづくりに関しては、確かにそのとおりである。我々としては、それを前提として書かせていただいていたところがあり、ご指摘のとおりかと思う。冒頭のまちづくりの理念の中に、書き加えていきたい。


○今、小国の転出人口が転入よりも多いと聞いている。生まれてくる人数よりも亡くなる人数のほうが多い。実際小国は人口減少にあり、高齢化という問題を抱えている。これ以上人口減少しないためには、若い人が残ってくれる、若い人にとって魅力のある町にしなくてはならない。いろいろな施策を検討するときには、若い人がどう考えるかという視点も是非加えなくてはならない。一方で、高齢者を活用する、その上で高齢者のかたも元気になるというような施策を考えなくてはならないと思う。こうしたことを踏まえると、小国町の将来像が、「受け継いだ知恵と技で活力を生み出す」となっているが、これでは受身のような気がする。ここで是非、新たな技を生み出すのだという、新しい産業を興すのだという、もっと積極的な文言をつけ加えてほしい。実際に、高齢化が進み限界集落に近づいているところもある。そのようなところが発生しないように、様々な対策をとっていただくようお願いしたい。

→将来像に関する新たな技という表現に関しては、私どもの頭の中に、まず受け継いできたものがあって、それを大事に残したいという思いが先行していた傾向があったように感じる。ご指摘のとおり、今まで受け継いできた技や知恵を生かして、新たなものを創っていくことにも重きを置いて、再度整理させていただきたい。



【第6章〜第8章】

○今、小国町では高齢者率が33%ほどで、3人に1人が高齢者という事態になっているわけであり、潟Rバレントマテリアルのアパートや叶水の基督教独立学園の生徒などの一部の状況を除けば、地域によっては限界集落を超える地域がたくさん存在している。これから高齢化が進行していく中で、行政だけではとても支えきれない時代になるであろうと予想している。自分たちの地域は自分たちで守るのだという姿勢が必要である。そのような町民の意識の醸成を図るために、17pの「地域コミュニティの活力醸成と町づくりの姿」にあるように、6つの地域を設定し、その地域で様々な取り組みをしていこうということであるが、一方で自治公民館のような小さな単位でも、私のところはこうしていく、という意識を持っていただくための意見のくみ上げ方が非常に大切かと思う。そのための手法ということに関して、どのような考えを持っているのかお聞きしたい。

→限界集落とは、集落の中で65歳以上高齢者の割合が50%を超える集落のことを指すそうである。今、小国町は過疎地域の指定を受けているが、これは過疎地域自立促進特別措置法に基づくものであり、その法律が来年度末に期限が切れるので、総務省で新たな過疎対策のありかたが検討されている。その中で最も重要なのは集落対策であり、集落支援員の設置という新たな考え方が示されている。総務省の言葉を借りれば、集落の活力を高めていくための目配りが行政には不足していたという表現になっており、その目配りをしていく上で、集落あるいはもう少し広がった地域の実態について詳しいかたがたに集落支援員をお願いし、集落の状況の分析、あるいは行政はどのような対応策が必要なのか、さらには自らの集落にどういう活動が必要なのか情報を収集しながら、次の施策を行政とともに考えていくという制度である。小国町でも来年度モデル的に展開できるよう考えていきたい。6つのエリアに分けさせていただいた一つの考え方としては、学校区もあれば、南部地区のような旧町村になっているところもある。いずれも公民館を主体とし、集落を中心とした旧学校区単位での集まりがあって、それを包含する自治組織ができている。東部、南部、沖庭、北部などすでに活動しているエリアを1つの単位とさせていただいた。その中で個々の集落を見ると高齢者しかいないところがあり、集落単体で集落を維持できるに越したことはないが、それも厳しくなってきている。その集落を包含する集落同士の連携、協働がどうしても必要であるという認識を持っている。その視点でこの6つのエリアに入っていき、集落の維持をしていくために、集落同士が再度物事を考えていく、そのようなことを私どもで提示していきたいと思う。なお地域サロン等現在行われている地域単位での活性化事業と連携し、住民と皆さんの意欲的、主体的な参加を促しながら、事業に取り組んでいきたいと考える。


○小国町のすばらしい自然、資産に基づいて、町民一体となった価値観を共有していくという考えができるような、地域づくり、人づくりが必要と思う。そこに住む自然に対する価値意識をどうするか、それが少数なのか、あるいは町全体としてなのか、ということを考える。自分たちの生活にふさわしい住みやすいものは、何といっても木であると考えているが、木のぬくもりそのものを、果たして皆さんが良いと思い、そのすばらしさを共有しているのかどうか。多くの一般の人が観念的にとらえているので、非常にさびしい。例えば、都会で郷里を離れて暮らしている人が、盆正月と故郷に帰省して癒されるそのすばらしさ。これから21世紀を生きる子どもたちに引き継ぐことができるような姿が実りつつあるのか。そのための方策は真剣に考えられているのか、といったことをきちんととらえることが大切である。小国町の森林セラピーは、従来の森林浴に癒しという重要な要素が加わったすばらしいもので、これを他にPRしていくためには、町民は価値観を共有していかなければなかなか実は結ばない。他に宣伝しようとしても町民が価値観を同じくしなければ決して先には進んでいかない。やはり地域住民が一体となって、すばらしい大自然の財産を実感し、共感し、価値観をきちんともって守っていかなければ失ってしまう。そうしたとらえ方をしながら、歴史そのもののありがたさを住民、町民に伝え、意識を高めていくことが重要なのではないか。そのための基本構想の実践、行動がこれからの大きな課題ではないか。

→この基本構想を基にした具体的な事業の計画についてどう実践していくかということに対しては、事業の推進にあたって何年かおきに見直しをかけて進めていくこととするので、そうした手法を交えて的確な事業の実施に向けていきたいと考えている。


○小国町の人口減少による大きな問題として学校統合がある。平成25年以降、小中学校がそれぞれ一校になると聞いているが、現在学校は地域において中心的な役割を果たして、子どもたちと地域が連携して大変活発な活動を展開している中で、これが進んでいくと、今でさえ地域で困っているところがある連携が崩壊してしまうのではないか。これからそれをどのようにしていくか、といった場合、この構想の中には学校施設の利活用事業という表現では載っているが、具体的に地域の結びつきの強化といった面にもう少し踏み込んだものの考えかた、具体的な対策を述べることが必要なのではないか。もう1つは外からの外資(外志)を導入していこうということであるが、特に最近若い人たちが意欲を持って小国町に移住したい、現に移住してきている人もいる。そういう人たちに対して、行政面あるいは地域で受け入れる体制が整っているのか。人口減少の中、小国へ来てくれる人に対して、例えば私の地区には炭焼きをしたいと千葉から若者がやってきて、現に炭焼きをしているが、地区では協力体制をとって対応している。町は行政的な面で、新しく移住してきた人に対して、どういう特典や恩恵を与えているのか。他の市町村に比べると、具体的な対策が展開されていないように思う。例えば、住宅や土地の貸与といった施策がとられてもいいのではないか。具体的な取り組みはこれから整理するものと思うが、中には早く具体的な対策をとる必要があるものもあるのではないか。

→学校統合については、それぞれの学校の事情等々を踏まえて、教育委員会で進めているところである。校舎、学校が地域の核であるのは指摘のとおりであり、廃校の校舎をどのように生かしていくかということに関しても、それぞれの地域で行政と一緒に考えていくこととしている。町内を6つに分けさせていただいた中には、学校区と同一のものとそうでないものがあるが、私たちがとらえた住民生活実態に応じた生活圏の中で、様々な活動を、学校、施設を活用して取り組んでいただけるということなどを想定している。これについては、そのような意図を持ちながら、学校を利用し地域に残されてきた歴史、文化、素材を生かした取り組みといった事業を、行政側としても少しずつ進めていきたい。交流居住の促進については、都市に限らず地域間、県内間、町村間で移動が非常に多いこともあり、ご指摘の内容についてはそのとおりであると考えている。具体的には、今、編成作業を進めている平成21年度予算の中で、指摘の内容にすべて添えるものにはならないと思うが、いわゆる二地域居住、交流移住を希望される方たちにどのような支援ができるのか、という点を検討するように町長から予算編成方針の指示をいただいている。取り組めるところから着手していきたいと考えている。


○学校の廃校についてであるが、小玉川小学校の閉校式典には、200名を超えるかたがたが集まった。式典後の懇親会でハーモニカの演奏と合唱があったが、皆涙を流していた。地域の人、そこで学んで町外に旅立った人にとって、明治以来続いていた歴史ある学校が廃校になることへの思い、そしてこの学校への思いは簡単に捨てきれるものではない。少子化によって学校がなくなるということに対し、その思いを閉ざさないように、その学校をこれからどう活かしていくのか、小国町に限らず大きな課題だと思う。例えば、学校に宿泊や研修機能を持たせ、周辺の集落と協働しながら、ある企業が1周間、1ヶ月借りて研修し、その時の食事は地域の人が作るといった、現実に応じた施策を展開しないと地域はどんどん廃れていくだろう。小玉川小中学校も私が設計したものだが、東大の先生にもお手伝いいただいた。児童用の家具は設計を担当したかたは、皇居の家具を設計したデザイナーである。教室のイスは子どもたちがわざわざ持って遊べるように軽く作っている。あの家具は他に二つとない物である。これらを、どう活かすかというのは緊急の課題だと思う。学校だけ残しても活かせないので、あの集落全体を日本の故郷村のようにして、樽口峠、温身平、飯豊山も含めた集落構想をつくっていかなければならないのではないのか。そこを利用して農業体験もでき、岩魚釣りもできるといった、夢を叶えることができる物語を作って、営業という言葉がよくなければ協力してくれないかというような働きかけをしてみる。使ってみたら大変効果があり景観が良かったといわれるような、集落をつくっていく必要があると考える。以前、国交省の方が美し国づくりを提案し、美し国づくり協会をつくられた。その方は京都の出身であったが、京都の自然は人間がつくった自然と言っていた。自然は素直で、自分が東北に赴任するまでは東北の自然は一様だと思っていたが、3年間東北にいるうちに、それぞれ違いがあることに気付き感動していたということであった。京都の大学でのシンポジウムに出席したが、京都の景観はなおいっそう厳しくなった。現存の建物を建て直そうとしても、同じようには建てられない。もう人に来てもらわなくてもいいという一面もあれば、もっと来てもらわなければいけない面もあるので、大変である。小国町の景観を含めた集落再興の存続のために、廃校を中心として何かできないものだろうかと思う。知恵を絞りあっていただきたい。景観法というのは、国がこうしなさいと命令するのではない。我々がこうした町をつくろうと共通の意識を持ったとき、その計画に対して規制するものである。そして、その責任は地方自治体、町長にあることになる。小国町をこういう町にしようとしても、集落が盛り上がってこなければ町長はそれを実行できない。京都では、その部分を刺激するために、景観をつくった人が外に出ていって別にNPO法人をつくり、京都の人の相談の場を設け、意見をまとめて府に上げるといった取り組みを進めている。景観法など一般の方はよくわからない。集落をこうしたいと夢を語ってまとめるときは、行政が出向いてトップに上げてやる、という京都の新しい方法である。是非研究してみてほしい。

→ご指摘の点については、私どもも是非検討したいと思う。


○飯豊山麓の梅花皮荘、その他施設の管理運営をしているが、すばらしい景観の中で、しかも他では見られない地域的にもすばらしいところであるが、もうすでに30年の歳月がたち、お湯も施設も大改修が必要な現状になっている。小国にとっては最も大きな施設なので、是非配慮いただきたい。第3次の構想計画としては、飯豊山麓の整備が載っていたが、主要プロジェクトの設定の中にその点についてきちんと謳っていただきたい。もう1つは、小国の飯豊連峰、朝日連峰には宿泊施設があり、人が集まるところであるが、現実的に入れ込み客の動向を見ると、全体の58%が道の駅に集中している。スキー場内の機械の格納庫を借りて物販や食堂を展開しているが、せっかくこれだけの人が集まることから、この点についても、いろいろな展開が考えられるので計画への反映についてよろしくお願いしたい。

→ご指摘の内容については一部着手しているところもあるが、交流施設全体の中でどのように再構築していくか、そのあたりも含めて検討し整理していきたい。



2. その他
事務局よりパブリックコメントの実施について説明

問合先

総務企画課
住所〒999-1363山形県西置賜郡小国町大字小国小坂町2-70
電話0238-62-2264  ファックス0238-62-5464
Eメールsoumu@town.oguni.yamagata.jp

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