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山形県小国町

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トップ資料とまちづくり歴史・文化小国町の近代のあゆみ

昭和38年「38豪雪」

関連情報

昭和38年「38豪雪」

昭和42年「羽越水害」

平成16年「7.17豪雨災害」

小国町の降雪・積雪量

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小国町の近代のあゆみ

昭和元年(1926)〜

昭和10年(1935)〜

昭和20年(1945)〜

昭和30年(1955)〜

昭和40年(1965)〜

昭和50年(1975)〜

昭和60年(1985)〜

平成元年(1989)〜

平成10年(1998)〜

平成20年(2008)〜

38豪雪の概要

昭和38年1月10日から降り始めた雪は、20日後の2月1日には、積雪4メートル45センチ(当時の国鉄小国保線区調べ)を記録。これにより当時、冬季間唯一町外との交流を支えた国鉄米坂線が10日間運休し、小国町は文字どおり「陸の孤島」と化しました。

豪雪被害総額は約5億円で、昭和38年当時の町予算(2億1,885万円)の2年以上の被害をもたらしました。

写真でみる38豪雪

※写真をクリックすると拡大して表示します。

写真の無断転載禁止

問い合わせ先

総務企画課 企画財政室(役場庁舎3階内)

  • 住所:〒999-1352 山形県西置賜郡小国町大字小国小坂町2-70
  • 電話番号:0238-62-2264
  • ファックス番号:0238-62-5464
  • メールアドレス:soumu@town.oguni.yamagata.jp
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